原料「 DPA ( ドコサペンタエン酸 ) 」に関する基本情報と、取り扱い会社一覧

「 DPA ( ドコサペンタエン酸 ) 」取り扱い会社 一覧

【条件を決めて絞り込む】

新しい条件を追加したい場合はこちらからご要望ください。

1 件     
  リバソン株式会社  [商品名:DPA含有オメガ3(DHA,EPA,DPA)]

特徴・取引条件など

動脈硬化抑制、血管内皮細胞の活性化能力はEPAの10倍以上と言われるDPAを規格化したイワシ由来精製魚油 国際特許取得の製造技術を持つ魚油専門メーカーによる高品質製品の供給  荷姿:25kg 生産

詳細情報

会社概要

リバソン株式会社
〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜2丁目6番11号
ホームページ

03-6661-9566


絞り込み条件ランキング



基本情報

【概要】

ドコサペンタエン酸(DPA:DocosaPetaenoic acid)
主にアザラシ(シープ)やクジラなどの海洋哺乳類の脂質に多く含まれる多価不飽和脂肪酸

【食品データ】

■特徴:
■有効成分:
■目安量:
■効能効果:
■用途:
■規格:

【業界データ】

■団体:
■市場規模:
■価格相場:
■シェア:


ニュース

2021/11/10 11:59
ドイツのKD Pharma社ではDPA(ドコサペントエン酸)を規格したフィッシュオイルの提供が可能です。DPAは DHAやEPAと同じオメガ3の一つで人の体内における存在量はごくわずかですが、血管内皮細胞の活性化能力はEPAの10倍以上、オメガ3として相乗効果が期待出来ます。
投稿者: リバソン(株)
2021/11/05 13:10
ドイツのKD Pharma社ではDPA(ドコサペントエン酸)を高濃度にて規格したフィッシュオイルの提供が可能です。DPAは DHAやEPAと同じオメガ3の一つで人の体内における存在量はごくわずかですが、血管内皮細胞の活性化能力はEPAの10倍以上といわれています。
投稿者: リバソン(株)
2021/11/04 09:10
DPA(ドコサペントエン酸)は DHAやEPAと同じ積極的にとる必要のある「必須脂肪酸」になります。人の体内における存在量はごくわずかですが、血管内皮細胞の活性化能力はEPAの10倍以上といわれています。弊社ではDPA含有フィッシュオイルの提供が可能です。
投稿者: リバソン(株)
2021/10/18 16:08
DPA(ドコサペントエン酸)は DHAやEPAと同じオメガ3脂肪酸であり体内で合成されない為積極的にとる必要のある「必須脂肪酸」になります。人の体内における存在量はごくわずかですが、動脈硬化抑制に欠かせない成分で、血管内皮細胞の活性化能力はEPAの10倍以上といわれています。
投稿者: リバソン(株)
2021/10/15 09:28
DPAの健康作用 は、血管壁のキズを修復する ・しなやかで柔らかい血管を保つ・動脈硬化の抑制、などがあります。 それぞれの作用は同様の働きをするEPAの10倍以上と言われています。DHA,EPAのオメガ3に”DPA”を規格化しこれまで以上に高いオメガ3効果を期待出来ます。
投稿者: リバソン(株)

もっと見る


このページのトップへ