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CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤にて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施済み。
化粧品・スキンケア製品開発に、COA・規格書だけでなく皮膚使用を想定した確認資料まで提示可能です。
CBD配合の化粧品・スキンケア製品を開発する際、原料の品質、規格、THC管理だけでなく、皮膚への使用を想定した試験資料の有無が重要になります。
アストラサナ・ジャパン株式会社/株式会社GSIクレオスでは、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を用いて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施しています。
通常、CBD配合化粧品では1〜3%程度で配合検討されるケースが多い中、本試験では5%濃度で皮膚刺激性、累積刺激性、感作性を評価しています。
COAや規格書だけでなく、ヒトパッチテスト・RIPT報告書まで提示できるCBD原料として、品質保証部門、研究開発部門、OEM先への説明にご活用いただけます。
アストラサナ・ジャパン株式会社/株式会社GSIクレオスでは、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を用いて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施しています。
通常、CBD配合化粧品では1〜3%程度で配合検討されるケースが多い中、本試験では5%濃度で皮膚刺激性、累積刺激性、感作性を評価しています。
COAや規格書だけでなく、ヒトパッチテスト・RIPT報告書まで提示できるCBD原料として、品質保証部門、研究開発部門、OEM先への説明にご活用いただけます。
資料請求・サンプル相談はこちら
CBD原料のサンプル評価、試験資料、規格書、価格、ロット条件については、個別にご案内しております。
化粧品、スキンケア、ボディケア、頭皮ケア製品への配合をご検討中の企業様は、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社GSIクレオス 香粧品部
Email : cosmesec@gsi.co.jp
東京本社:03-5418-2142
大阪支店:06-6944-2621
CBD化粧品開発で、皮膚使用を想定した資料は確認できていますか?
CBD原料を化粧品・スキンケア製品に採用する際、企画段階では「新規性」や「差別化」が注目されます。
一方で、実際に製品化へ進める段階では、品質保証部門、研究開発部門、OEM先、取引先審査において、より具体的な確認が必要になります。
特にスキンケア、ボディケア、頭皮ケア、バーム、ロールオン、マッサージオイルなど、皮膚に使用する製品では、原料段階でどのような確認資料を用意できるかが、採用判断に影響します。
アストラサナ・ジャパン株式会社/株式会社GSIクレオスでは、CBD原料の品質資料に加え、皮膚使用を想定したヒト試験資料を整備しています。
一方で、実際に製品化へ進める段階では、品質保証部門、研究開発部門、OEM先、取引先審査において、より具体的な確認が必要になります。
特にスキンケア、ボディケア、頭皮ケア、バーム、ロールオン、マッサージオイルなど、皮膚に使用する製品では、原料段階でどのような確認資料を用意できるかが、採用判断に影響します。
アストラサナ・ジャパン株式会社/株式会社GSIクレオスでは、CBD原料の品質資料に加え、皮膚使用を想定したヒト試験資料を整備しています。
スキンパッチテスト済みCBD原料という選択肢
CBD原料の比較では、純度、価格、COA、THC管理が重視されることが一般的です。
しかし、化粧品・スキンケア用途では、それだけでは十分な説明にならない場合があります。
皮膚に使用する製品へ配合する場合、企画担当者や研究開発担当者は、以下のような不安を持ちやすくなります。
しかし、化粧品・スキンケア用途では、それだけでは十分な説明にならない場合があります。
皮膚に使用する製品へ配合する場合、企画担当者や研究開発担当者は、以下のような不安を持ちやすくなります。
・CBDを肌に使う製品に配合してよいのか
・品質保証部門に説明できる資料はあるのか
・OEM先から追加資料を求められた場合に対応できるのか
・単なるCOAだけで採用判断に進められるのか
・最終製品化前にどのような確認が必要なのか
・品質保証部門に説明できる資料はあるのか
・OEM先から追加資料を求められた場合に対応できるのか
・単なるCOAだけで採用判断に進められるのか
・最終製品化前にどのような確認が必要なのか
そのため、CBD原料の選定では、成分スペックだけでなく、皮膚使用を想定した確認資料の有無が重要になります。
本原料では、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を用いて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施しています。
本原料では、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を用いて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施しています。
通常配合量を上回る5%濃度で評価
CBD配合化粧品では、CBDを1〜3%程度で配合検討するケースが多く見られます。
本試験では、その通常想定配合量を上回る5%濃度で試験用製剤を調製し、皮膚への貼付試験を実施しました。
粉末状のCBD原料は、そのままでは皮膚への貼付試験に適さないため、MCTオイルに溶解した試験用製剤として評価しています。
この試験設計により、化粧品・スキンケア製品の開発段階で、原料採用の検討資料として提示しやすいデータを整備しています。
本試験では、その通常想定配合量を上回る5%濃度で試験用製剤を調製し、皮膚への貼付試験を実施しました。
粉末状のCBD原料は、そのままでは皮膚への貼付試験に適さないため、MCTオイルに溶解した試験用製剤として評価しています。
この試験設計により、化粧品・スキンケア製品の開発段階で、原料採用の検討資料として提示しやすいデータを整備しています。
※本試験は、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を対象とした結果です。すべての最終製品やすべての処方で同一の結果を保証するものではありません。
24時間閉鎖パッチテスト実施済み
被験者20名・皮膚刺激指数0.0・「安全品」と判定
本原料では、CBD 5% MCTオイルを試験品として、24時間連続貼付による閉鎖法パッチテストを実施しています。
試験概要
試験品:カンナビジオール(CBD)5% MCTオイル
試験期間:2025年1月27日〜2025年1月29日
報告日:2025年2月10日
対象:日本人男女20名
試験方法:24時間連続貼付による閉鎖法パッチテスト
試験期間:2025年1月27日〜2025年1月29日
報告日:2025年2月10日
対象:日本人男女20名
試験方法:24時間連続貼付による閉鎖法パッチテスト
CBD 5% MCTオイルを背部に24時間貼付し、剥離60分後および剥離24時間後に医師が皮膚状態を判定しました。
その結果、剥離60分後および剥離24時間後のいずれにおいても、20名全員が陰性でした。
皮膚刺激指数は0.0であり、24時間閉鎖パッチテストにおいて「安全品」と判定されています。
この結果は、CBD配合化粧品・スキンケア製品の採用検討時に、皮膚刺激性に関する確認資料としてご活用いただけます。
その結果、剥離60分後および剥離24時間後のいずれにおいても、20名全員が陰性でした。
皮膚刺激指数は0.0であり、24時間閉鎖パッチテストにおいて「安全品」と判定されています。
この結果は、CBD配合化粧品・スキンケア製品の採用検討時に、皮膚刺激性に関する確認資料としてご活用いただけます。
RIPT実施済み
累積刺激性・感作性は概ねないとの医師総合所見
本原料では、CBD 5% MCTオイルを試験品として、RIPTも実施しています。
RIPTとは、Repeated Insult Patch Testの略で、反復貼付により、皮膚への累積刺激性および感作性を確認するための試験です。
試験概要
試験品:カンナビジオール(CBD)5% MCTオイル
試験期間:2025年2月10日〜2025年3月19日
報告日:2025年4月11日
対象:日本人男女50名
試験方法:反復貼付によるRIPT
試験品:カンナビジオール(CBD)5% MCTオイル
試験期間:2025年2月10日〜2025年3月19日
報告日:2025年4月11日
対象:日本人男女50名
試験方法:反復貼付によるRIPT
第1観察期では、1週間に3回、3週間にわたりパッチ貼付を実施しました。
その後、2週間の休息期間を設け、第2観察期として同一部位に再度パッチを貼付し、剥離60分後および剥離24時間後に医師判定を行っています。
試験統括医師による総合所見では、カンナビジオール(CBD)5% MCTオイルには、皮膚への累積刺激性および感作性は概ねないと判断されています。
*被験者の体質によっては累積刺激性および感作性を生ずる可能性が否定できないとの記載もあります。
そのため、最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認および必要に応じた追加試験を推奨します。
その後、2週間の休息期間を設け、第2観察期として同一部位に再度パッチを貼付し、剥離60分後および剥離24時間後に医師判定を行っています。
試験統括医師による総合所見では、カンナビジオール(CBD)5% MCTオイルには、皮膚への累積刺激性および感作性は概ねないと判断されています。
*被験者の体質によっては累積刺激性および感作性を生ずる可能性が否定できないとの記載もあります。
そのため、最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認および必要に応じた追加試験を推奨します。
試験概要一覧
CBD原料の採用時には、COA、規格書、成分表、製造元情報、トレーサビリティなどの資料が求められます。
一方で、化粧品・スキンケア用途では、皮膚への使用を想定した資料を求められるケースもあります。
本原料では、用途に応じて以下の資料をご案内可能です。
・COA
・規格書
・SDS
・24時間閉鎖パッチテスト報告書
・RIPT報告書
・試験概要資料 など
・規格書
・SDS
・24時間閉鎖パッチテスト報告書
・RIPT報告書
・試験概要資料 など
原料採用前の社内稟議、品質保証部門の確認、OEM先への提出資料としてご活用いただけます。
化粧品・スキンケア製品での想定用途
本原料は、化粧品・スキンケア製品の開発において、以下のような用途での検討が可能です。
化粧品・スキンケア製品での想定用途
本原料は、化粧品・スキンケア製品の開発において、以下のような用途での検討が可能です。
・フェイスオイル
・ボディオイル
・マッサージオイル
・バーム
・ロールオン
・頭皮ケアオイル
・ヘアオイル
・スカルプケア製品
・油性化粧品基剤を用いた外用製品
・ボディオイル
・マッサージオイル
・バーム
・ロールオン
・頭皮ケアオイル
・ヘアオイル
・スカルプケア製品
・油性化粧品基剤を用いた外用製品
CBDは油性基剤への配合に適しています。
水系処方への直接配合には向かないため、水系化粧品に使用する場合は、可溶化、乳化、分散設計の確認が必要です。
CBD原料で、皮膚使用を想定した試験資料まで整えている例は限られます。
CBD原料の比較では、純度、価格、COA、THC管理が中心になりがちです。
しかし、化粧品・スキンケア製品では、皮膚に使用することを前提に、より実務的な確認資料が必要になります。
本原料は、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤にて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施済みです。
COAや規格書に加え、ヒト試験資料まで提示できる点は、品質保証部門、研究開発部門、OEM先確認における大きな判断材料になります。
公開情報上、CBD原料でヒトパッチテストおよびRIPTまで提示できる例は限られます。
CBD原料で、皮膚使用を想定した試験資料まで整えている例は限られます。
CBD原料の比較では、純度、価格、COA、THC管理が中心になりがちです。
しかし、化粧品・スキンケア製品では、皮膚に使用することを前提に、より実務的な確認資料が必要になります。
本原料は、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤にて、24時間閉鎖パッチテストおよびRIPTを実施済みです。
COAや規格書に加え、ヒト試験資料まで提示できる点は、品質保証部門、研究開発部門、OEM先確認における大きな判断材料になります。
公開情報上、CBD原料でヒトパッチテストおよびRIPTまで提示できる例は限られます。
こんな企業様におすすめです
・CBD配合化粧品を開発したい
・CBD配合スキンケア製品を企画している
・皮膚刺激性に関する確認資料があるCBD原料を探している
・RIPT実施済みのCBD原料を探している
・品質保証部門に説明しやすい原料を選びたい
・OEM先から提出資料を求められている
・COAや規格書だけでなく、ヒト試験資料も確認したい
・フェイスオイル、バーム、ロールオン、頭皮ケア製品を検討している
・新規性と安心感を両立したCBD原料を採用したい
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CBD原料のサンプル評価、試験資料、規格書、価格、ロット条件については、個別にご案内しております。
化粧品、スキンケア、ボディケア、頭皮ケア製品への配合をご検討中の企業様は、お気軽にお問い合わせください。
・CBD配合スキンケア製品を企画している
・皮膚刺激性に関する確認資料があるCBD原料を探している
・RIPT実施済みのCBD原料を探している
・品質保証部門に説明しやすい原料を選びたい
・OEM先から提出資料を求められている
・COAや規格書だけでなく、ヒト試験資料も確認したい
・フェイスオイル、バーム、ロールオン、頭皮ケア製品を検討している
・新規性と安心感を両立したCBD原料を採用したい
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CBD原料のサンプル評価、試験資料、規格書、価格、ロット条件については、個別にご案内しております。
化粧品、スキンケア、ボディケア、頭皮ケア製品への配合をご検討中の企業様は、お気軽にお問い合わせください。
株式会社GSIクレオス 香粧品部
Email : cosmesec@gsi.co.jp
東京本社:03-5418-2142
大阪支店:06-6944-2621
【 よくある質問 】
Q. このCBD原料はパッチテストを実施していますか?
はい。CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤にて、24時間閉鎖パッチテストを実施しています。
20名を対象とした試験で、剥離60分後および剥離24時間後のいずれも20名全員が陰性でした。皮膚刺激指数は0.0であり、「安全品」と判定されています。
20名を対象とした試験で、剥離60分後および剥離24時間後のいずれも20名全員が陰性でした。皮膚刺激指数は0.0であり、「安全品」と判定されています。
Q. RIPTも実施していますか?
はい。50名を対象にRIPTを実施しています。
試験統括医師による総合所見では、CBD 5% MCTオイルには、皮膚への累積刺激性および感作性は概ねないと判断されています。
ただし、すべての方に皮膚刺激や感作が生じないことを保証するものではありません。
試験統括医師による総合所見では、CBD 5% MCTオイルには、皮膚への累積刺激性および感作性は概ねないと判断されています。
ただし、すべての方に皮膚刺激や感作が生じないことを保証するものではありません。
Q. なぜCBDを5% MCTオイルにして試験したのですか?
粉末状のCBD原料は、そのままでは皮膚への貼付試験に適さないためです。
そのため、CBDをMCTオイルに5%濃度で配合した試験用製剤を調製し、皮膚への貼付試験を実施しています。
そのため、CBDをMCTオイルに5%濃度で配合した試験用製剤を調製し、皮膚への貼付試験を実施しています。
Q. 5%濃度で試験している意味は何ですか?
CBD配合化粧品では、CBDを1〜3%程度で配合検討するケースが多く見られます。
本試験では、その通常想定配合量を上回る5%濃度で評価しているため、化粧品・スキンケア製品の採用検討時に提示しやすい確認資料として活用できます。
本試験では、その通常想定配合量を上回る5%濃度で評価しているため、化粧品・スキンケア製品の採用検討時に提示しやすい確認資料として活用できます。
Q. この試験結果があれば、最終製品の追加試験は不要ですか?
本試験は、CBD 5% MCTオイルを対象とした試験結果です。最終製品では、CBD以外の成分、基剤、香料、防腐剤、精油、界面活性剤などが加わる場合があります。
そのため、最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認および必要に応じた追加試験を推奨します。
そのため、最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認および必要に応じた追加試験を推奨します。
Q. どのような資料を提供できますか?
COA、規格書、SDS、24時間閉鎖パッチテスト報告書、RIPT報告書などをご案内可能です。
用途、剤形、配合予定量、社内確認の目的に応じて、必要資料を整理してご案内します。
用途、剤形、配合予定量、社内確認の目的に応じて、必要資料を整理してご案内します。
Q. 化粧品以外にも使えますか?
用途によって個別確認が必要です。
本ページでは、化粧品・スキンケア製品への配合検討を中心に説明しています。食品、サプリメント、ペット用製品、研究用途などでの使用については、用途、剤形、販売形態、表示内容に応じた確認が必要です。
本ページでは、化粧品・スキンケア製品への配合検討を中心に説明しています。食品、サプリメント、ペット用製品、研究用途などでの使用については、用途、剤形、販売形態、表示内容に応じた確認が必要です。
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化粧品、スキンケア、ボディケア、頭皮ケア製品への配合をご検討中の企業様は、お気軽にお問い合わせください。
CBD原料のサンプル評価、試験資料、規格書、価格、ロット条件については、個別にご案内しております。
化粧品、スキンケア、ボディケア、頭皮ケア製品への配合をご検討中の企業様は、お気軽にお問い合わせください。
株式会社GSIクレオス 香粧品部
Email : cosmesec@gsi.co.jp
東京本社:03-5418-2142
大阪支店:06-6944-2621
【 注意事項 】
本ページで紹介する試験結果は、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を対象とした結果です。
すべての方に皮膚刺激や感作が生じないことを保証するものではありません。
最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認、表示・広告表現、法規制適合性を個別に確認してください。
本ページの内容は、原料採用検討時の参考情報であり、特定の効果効能を標榜するものではありません。
本ページで紹介する試験結果は、CBDを5%濃度でMCTオイルに配合した試験用製剤を対象とした結果です。
すべての方に皮膚刺激や感作が生じないことを保証するものではありません。
最終製品化にあたっては、処方全体での安全性確認、表示・広告表現、法規制適合性を個別に確認してください。
本ページの内容は、原料採用検討時の参考情報であり、特定の効果効能を標榜するものではありません。
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- 種類 アイソレート
- 製法
- 由来
- 形状 粉末
- 規格成分 CBD99%以上、THC日本新基準準拠
- 荷姿入目 アルミパウチ/内プラ袋
- 原産国(最終加工国) スイス
- 原料原産地 スイス
- 機能性表示食品
