製品データ
| 原料・成分 | エラスチン |
| 区分 | 食品 |
| 由来 | 魚 |
| 形状 | 粉末 |
| 規格成分 | デスモシン・イソデスモシン:0.1%以上 |
| 原産国(最終加工国) | 日本 |
| 原料原産地 | タイ、フィリピン |
| 機能性表示食品 | 実績あり |
| 水への溶解性 | 可溶 |
| 油への溶解性 | 未確認 |
| 自社保有のエビデンス | ・血管弾力改善
・肌状態改善 ・ひざの違和感軽減 ・バスト下垂抑制 ・肺機能改善 |
| 機能性関与成分 | カツオ由来エラスチンペプチド |
| ヘルスクレーム例 | 血管:カツオ由来エラスチンペプチドは加齢とともに低下する血管のしなやかさ/柔軟性(血管を締め付けた後の血管の拡張度)維持に役立つ機能が報告されています。 |
| 認証 | FSSC22000 HACCP ハラール |
| OEM対応 | 対応不可 |
| 特許 | ・特許第5459826号:皮膚繊維芽細胞におけるエラスチン産生促進剤及び血管内皮細胞の増殖促進剤
・特許第5590704号:魚類由来の水溶性エラスチンを有効成分とする血小板凝集阻害剤 ・特許第6143218号:腱および靭帯機能改善剤ならびにこれを含む医薬組成物、食品および飼料 ・特許第6312191号:血管弛緩作用を有するペプチド及び血管弛緩剤 ・特許第6656654号:腱及び靭帯損傷治癒剤並びにこれを含む腱及び靭帯損傷治療用医薬組成物 ・特許第7074995号:線維芽細胞増殖促進剤及び線維芽細胞におけるエラスチン産生促進剤 ・特許第7343864号:線維芽細胞又は軟骨細胞におけるエラスチン産生促進剤 |
| 荷姿入目 | 500g/袋 |
| 一日摂取目安量 | 75mg/日 |
| 賞味期限 | 製造日より18か月 |
| 原材料表示例 | 1:エラスチン(魚由来)、2:エラスチンペプチド(魚由来)、3:血管分解物(魚由来) |
| アレルゲン(28品目) | なし |
| ペット向け | 使用可 |
| 海外使用 | 実績あり |
| 競合原料 | 由来違いエラスチン(豚、馬、タラ皮等) |
| 相性の良い原料 | コラーゲン、ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸、プロテオグリカン、グルコサミン塩酸塩、GABA、ナットウキナーゼ等 |
詳細情報
弊社のカツオエラスチンは、カツオの動脈球から抽出した海洋性の高品質エラスチンペプチド粉末です。
1日75mgの摂取で『血管』『肌』『ひざ』の3種類の機能性表示が可能な機能性原料です。
そもそもエラスチンとは、弾力性タンパク質の1つです。
体内の弾力性・伸縮性が必要な組織に広く分布するタンパク質であり、
血管や肌・靭帯などの弾力性に寄与しています。
身体を構成するタンパク質としてコラーゲンに次いで2番目に多い重要な成分ですが、
加齢とともに減少してしまうため、サプリで補う必要があります。
弊社のカツオエラスチンは、カツオの動脈球由来のエラスチンペプチドです。
製造工程で低分子化しているため、体内への吸収率が高く、低用量で効果を確認しています。
また、味や臭いへの影響もありませんので、処方も組みやすい素材です。
『血管』の機能性表示では、
市場でメジャーな血圧や血流ではなく血管そのものに訴求ができるため新規性が高く、
血圧・血流訴求製品との相性も非常に良いです。
『肌』の機能性表示では、
肌の弾力性やうるおいに訴求できることはもちろん、
肌への栄養・水分補給に重要な末梢血流にも訴求できます。
『ひざ関節』の機能性表示では、
ひざの痛みの軽減メカニズムが、軟骨改善ではなく靭帯改善であり、
グルコサミンやコンドロイチンとの差別化・相乗効果が期待できます。
『血管』『肌』『ひざ関節』それぞれの受理済みヘルスクレームは下記の通りです。
================================
『血管』
加齢とともに低下する血管のしなやかさ(血管を締めつけた後の血管の拡張度)維持に役立つ機能
が報告されています。
『肌』
肌の乾燥が気になる方の肌の弾力と肌の末梢血流を維持し、肌のうるおいを守ることで肌の健康維持に役立つこと
が報告されています。
『ひざ関節』
ひざ関節に違和感を持つ健康な中高年のひざ関節の動きをサポートし、ひざ関節の違和感を和らげる機能
が報告されています。
================================
また、機能性表示食品制度には対応しておりませんが、カツオエラスチン摂取により、
『バスト』の下垂に関わるクーパー靭帯に作用することによる、バストアップ作用や、
『肺』の繊維芽細胞に働きかけることによる、肺機能改善作用も確認しております。
是非、資料をご確認いただき、美と健康に関する機能性表示食品の開発に
「カツオエラスチン」をお役立ていただきたく、お願い申し上げます。
1日75mgの摂取で『血管』『肌』『ひざ』の3種類の機能性表示が可能な機能性原料です。
そもそもエラスチンとは、弾力性タンパク質の1つです。
体内の弾力性・伸縮性が必要な組織に広く分布するタンパク質であり、
血管や肌・靭帯などの弾力性に寄与しています。
身体を構成するタンパク質としてコラーゲンに次いで2番目に多い重要な成分ですが、
加齢とともに減少してしまうため、サプリで補う必要があります。
弊社のカツオエラスチンは、カツオの動脈球由来のエラスチンペプチドです。
製造工程で低分子化しているため、体内への吸収率が高く、低用量で効果を確認しています。
また、味や臭いへの影響もありませんので、処方も組みやすい素材です。
『血管』の機能性表示では、
市場でメジャーな血圧や血流ではなく血管そのものに訴求ができるため新規性が高く、
血圧・血流訴求製品との相性も非常に良いです。
『肌』の機能性表示では、
肌の弾力性やうるおいに訴求できることはもちろん、
肌への栄養・水分補給に重要な末梢血流にも訴求できます。
『ひざ関節』の機能性表示では、
ひざの痛みの軽減メカニズムが、軟骨改善ではなく靭帯改善であり、
グルコサミンやコンドロイチンとの差別化・相乗効果が期待できます。
『血管』『肌』『ひざ関節』それぞれの受理済みヘルスクレームは下記の通りです。
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『血管』
加齢とともに低下する血管のしなやかさ(血管を締めつけた後の血管の拡張度)維持に役立つ機能
が報告されています。
『肌』
肌の乾燥が気になる方の肌の弾力と肌の末梢血流を維持し、肌のうるおいを守ることで肌の健康維持に役立つこと
が報告されています。
『ひざ関節』
ひざ関節に違和感を持つ健康な中高年のひざ関節の動きをサポートし、ひざ関節の違和感を和らげる機能
が報告されています。
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また、機能性表示食品制度には対応しておりませんが、カツオエラスチン摂取により、
『バスト』の下垂に関わるクーパー靭帯に作用することによる、バストアップ作用や、
『肺』の繊維芽細胞に働きかけることによる、肺機能改善作用も確認しております。
是非、資料をご確認いただき、美と健康に関する機能性表示食品の開発に
「カツオエラスチン」をお役立ていただきたく、お願い申し上げます。
添付資料
- ペットの関節のサポーター
- 「カツオエラスチン」:パンフレット
- バストへの作用
- 歯周病予防
- 食べる関節のサポーター(機能性表示)
- 「カツオエラスチン」:製品規格書
- 肌弾力とうるおいを守る(機能性表示)
- 血管の柔軟性維持(機能性表示)
