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炭プラスラボ株式会社

マリンミネラル水素パウダー(特許取得済、還元ミネラル水素パウダー™️)

わずか1gのパウダーで11リットル分、1,000ppbの高濃度水素水になる海洋ミネラル×水素パウダー

製品データ

原料・成分 水素
区分 食品
形状 粉末
原産国(最終加工国) 日本
原料原産地 日本
水への溶解性 お問い合わせください
油への溶解性 お問い合わせください
自社保有のエビデンス
即効性水素が高濃度で大量発生、長時間持続

詳細情報

水素と海洋深層水ミネラルのコラボレーション

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①水素について(その1)

水素は人体の約60%を占める重要な物質

水素は地球上で最も軽い、無色無臭の気体です。宇宙にもっとも多く存在する基本元素で、地球上では水や炭化水素等の化合物の状態で存在し、「水」と「油」両方に溶けるほどの高い浸透力を持っています。人体を構成する元素の中で、水素は原子数では1番多く、約60%を占めるほど重要な物質です。水素は老化や様々な病気の原因といわれている悪玉活性酸素を還元して無毒化する作用があります。
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現代病の原因は90%が悪玉活性酸素

私たちは太陽からの紫外線や放射線、食品添加物、喫煙、運動や疲労、ストレス等の要因から多くの活性酸素が体内で作られますが、多くの研究や臨床試験から、現代病の90%の原因は、活性酸素の中でも特にヒドロキシルラジカル等の「悪玉活性酸素」であることが医学界で常識となっています。特に腸内の悪玉菌が増殖すると、腸内で悪玉活性酸素が大量発生し、腸内を酸化するだけでなく、血中を駆け巡りあらゆる細胞や血管を酸化し、肌のトラブルや生活習慣病、更には癌、認知症等を引き起こしていると考えられています。
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②水素について(その2)


水素は最も安全で強力な抗酸化物質

水素は非常に優れた還元作用(抗酸化作用)を有しており、分子量が「2」と様々な抗酸化物質の中で最も小さいため、身体の隅々までいき渡り活性酸素と結合して無毒化します。特に水素は有害な「ヒドロキシルラジカル」をはじめとする悪玉活性酸素のみを選択的に還元すること、そして悪玉活性酸素を還元する際に安全な無害の水にすることが、他の抗酸化物質とは違う大きな特徴です。(※活性酸素には菌や毒素を分解する善玉活性酸素も存在する)ビタミンCやビタミンEは、活性酸素を還元後に自らが酸化物質に変わり、プロオキシダント(酸化促進物質)となって悪玉活性酸素をより増やしてしまう危険性を有します。特にビタミンCの取りすぎは、プロオキシダント(酸化促進物質)としての作用が強くなるため注意が必要です。つまりプロオキシダントにはならない水素を摂取すると、老化遅延(アンチエイジング)・美容・癌抑制などのあらゆる健康増進を強力かつ安全にもたらしてくれます。
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抗酸化酵素は年齢と共に減少する

人は体内で発生した活性酸素を還元する「抗酸化酵素」を持っています。スーパーオキシドディスムターゼ(SOD)や、グルタチオンペルオキシダーゼ(GPx)等がそれになります。抗酸化酵素は活性酸素を還元後に水素と同様に安全な水にするため、非常に優れている酵素といえますが年齢とともに減少してしまいます。従って外から水素を継続的に摂取することが、悪玉活性酸素対策に最も望ましいのです。
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③水素について(その3)


水素はミトコンドリア内でエネルギー産生に利用されている

人間の体は、60兆個ともいわれる膨大な数の細胞でできており、これらの細胞を動かすエンジンの役割を果たすのが、ミトコンドリアです。1つの細胞中に含まれるミトコンドリアの数は若い人は数千個と多いですが、加齢に伴い少なくなっていきます。また水素はミトコンドリアより1/10000も小さいため、容易にミトコンドリア内に入り込むことができます。ミトコンドリア内では水素が電子を酸素に送り、その電子を利用して細胞の活動エネルギーとなるアデノシン3リン酸(ATP)が合成されています。ミトコンドリアがしっかりと働いてくれることで、それぞれの細胞が元気よく役目を果たし、生命が維持されているのです。そしてエネルギー産生において必要な水素は、「爆発的なエネルギー」や「素早い疲労回復」によるパフォーマンスの向上を必要とするスポーツアスリートの間で注目されており、世界中で水素の運動パフォーマンスに関わる研究発表がされています。筑波大学の研究では、運動後の「乳酸値」の抑制効果が発表されています。

(引用文献: Med Gas Res .2012 Jul 12:2:12. doi:10.1186/2045-9912-2-12. eCollection 2012.)

チェコ共和国のパラツキー大学の研究では、筋疲労物質「クレアチンキナーゼ」の血中活性の改善作用が発表されています。

(引用文献: Front Physiol.2024 Apr 12:15:1321160.doi:10.3389/fphys.2024.1321160. eCollection 2024. )

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④マリンミネラル水素パウダーは水素ガス「H2」が大量に発生する画期的な水素パウダー(その1)


独自の特殊技術によりマリンミネラル水素パウダーを製造

「マリンミネラル水素パウダー」は、炭プラスラボ社が開発した独自の特殊技術(特許出願済:出願番号2020-096027)で、水素を担持しやすい性質を持つ海洋深層水粉末と微粒二酸化ケイ素の混合粉末に水素を大量に担持させ、水と反応すると「水素ガス(H2)」が素早く大量発生する画期的な水素パウダーです。使用している海洋深層水粉末は、静岡県の伊豆沖の日本一深いミネラルを豊富に含む水深800mから海洋深層水を取水し、カルシウム、マグネシウムなどの主要ミネラルや微量ミネラルを抽出し粉末化したものです。ナトリウムは電気透析装置により除去しています。また特殊技術で水素を担持する際は、低温高圧加工を施しており、海洋深層水粉末に含まれるミネラルの組成が壊れていないため、良質なミネラルの補給も可能です。
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⑤マリンミネラル水素パウダーは水素ガス「H2」が大量に発生する画期的な水素パウダー(その2)


水素は、最も軽くて小さい元素であるため、マリンミネラル水素パウダーから水素が素早く大量発生すると、血液および臓器細胞中のミトコンドリアやDNAにいたる身体の隅々まで浸透して、悪玉活性酸素を還元し無害な水にします。つまり安全かつ即効で還元作用(抗酸化作用)を発揮できることが、マリンミネラル水素パウダーの最大の特徴です。マリンミネラル水素パウダー1g/100mL水溶液においては、わずか10分で水素溶存限界濃度1,600ppbに到達します。また還元力を示す酸化還元電位の測定では、同じく1g/100mL水溶液において、最大出力が1時間後に驚異の-850mV(水道水が約+480mV)という極めて高い出力を持ちます。水素発生量の測定では1g当たり140mLの水素ガスが発生し、これは1,000ppbの水素水11ℓに相当するほどの大容量になります。水素は早めに抜けてしまい、長期で還元作用が働かないとよくいわれますが、マリンミネラル水素パウダーは、1g/100mL水溶液において、約24時間1000ppb以上の高濃度で水素ガスを発生させることができ、このデメリットをカバーしています。
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⑥水素が10分で水素溶存限界濃度に到達(マリンミネラル水素パウダーの驚きのチカラ)


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測定

同一条件下による自社測定

測定試料

  • マリンミネラル水素パウダー
  • 他社水素パウダー(サンプリング4社)

測定条件

  • 混合液中の溶存濃度測定
  • 検体:1g、水道水:1000ml
  • 試料投入後撹拌し時系列測定
  • 当初撹拌以降24時間撹拌せず
※マリンミネラル水素パウダーは、10分で水素溶存限界濃度の1,600ppbに到達する!
⇒短時間に多くの水素を爆発的に発生させるため即効性が期待できる!

※マリンミネラル水素パウダーは、約24時間1,000ppb以上の高濃度水素を発生させる!
⇒「水素ガスはすぐに抜けてしまい短時間しか効果がない」というデメリットをカバーしている!


⑦還元力が極めて高く、水素ガス発生量も多い(マリンミネラル水素パウダーの驚きのチカラ)


酸化還元電位試験

酸化還元電位は還元力を測定する方法で、マイナスの数値が大きいほど還元力は高いということです。マリンミネラル水素パウダーは、水道水の酸化還元電位+480mVの状態から大幅に下げる圧倒的な高出力を発揮しました。特に最大出力が1時間後に驚異の-850mVという極めて高い出力を出しています。
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水素ガス発生量試験

ガスクロマトグラフ法により、マリンミネラル水素パウダーから生じる水素ガス発生量を測定しました。その結果、検体1g当たり140mLの水素ガスが発生しました。これは、1,000ppbの水素水11ℓに相当するほどの大容量になります。
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⑧急性毒性試験実施済(安全性について)


マリンミネラル水素パウダーは急性毒性試験(LD50)を実施済です。

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⑨まとめ


  • 水素は宇宙で最も軽くて小さい元素で、私たちの身体の約60%は水素からできているほどの重要な元素
  • 私たちは紫外線や放射線、食品添加物、喫煙、運動や疲労、ストレス等の要因から多くの活性酸素が体内で作られる
  • 現代病の90%の原因は、活性酸素の中でも特にヒドロキシルラジカル等の「悪玉活性酸素」とわれている
  • 水素は「ヒドロキシルラジカル」をはじめとする悪玉活性酸素のみを選択的に還元する抗酸化物質
  • 水素の還元作用により老化遅延(アンチエイジング)、美容、癌の抑制などあらゆる健康増進をもたらす
  • ビタミンCやポリフェノール等の抗酸化物質は、悪玉活性酸素を還元後に自らがプロオキシダント(酸化促進物質)になる
  • 水素は悪玉活性酸素を還元後にプロオキシダントにはならず安全な水になる
  • ヒトが持っている抗酸化酵素は加齢とともに減少するため、水素を外から摂取し続けることが重要
  • 水素はミトコンドリアより1/10000も小さいため、容易にミトコンドリアに入り込みエネルギー産生に使われる
  • 水素は運動後の乳酸値と筋疲労物質「クレアチンキナーゼ」を抑える
    ⇒パフォーマンスの向上が不可欠となるアスリートの間でも水素が利用されている
  • マリンミネラル水素パウダーは、炭プラスラボ社独自の特殊技術で製造している
    水素を海洋深層水粉末と微粒二酸化ケイ素の混合粉末に大量担持している(特許出願済:出願番号2020-096027)
  • 海洋深層水粉末は、静岡県の伊豆沖の日本一深いミネラルの豊富な水深800mから取水した海洋深層水を使用
    ⇒電気透析装置によりナトリウムのみを除去し、カルシウム、マグネシウムなどの主要ミネラルや微量ミネラルを抽出して粉末化
  • 低温高圧加工だから海洋深層水粉末の主要ミネラル、微量ミネラルの組成が壊れていない
    ⇒水素と良質なミネラルの補給が可能
  • マリンミネラル水素パウダーは、水と混ざると「水素ガス(H2)」を素早く大量発生させる
    ⇒水素が血液および臓器細胞中のミトコンドリアやDNAにいたる身体の隅々まで浸透し、安全且つ即効で悪玉活性酸素を還元
  • マリンミネラル水素パウダー水溶液は、10分で水素溶存限界濃度(約1600ppb)に到達
    ⇒水素を発生させる爆発力が他社と比べて違う(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定)
  • マリンミネラル水素パウダー水溶液の酸化還元電位(還元力)は、1時間後に検体最大出力-850mVと高出力
    ⇒水道水の+480mVと比較して圧倒(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定)
  • マリンミネラル水素パウダーの水素発生量は1g当たり140mL(1,000ppbの水素水11ℓに相当するほどの大容量)
  • マリンミネラル水素パウダーは、約24時間1000ppb以上の高濃度で水素ガスを発生(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定)
    ⇒水素ガスは早めに抜けてしまい、長期で還元作用が働かないとよくいわれるデメリットをカバーしている
  • マリンミネラル水素パウダーは急性毒性試験(LD50)を実施済
  • 参考:ヒドリドイオン「H-」が発生する焼成サンゴCa水素パウダーと同時摂取により、短期間でDNA損傷抑制作用が認められた

添付資料

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マリンミネラル水素パウダー

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⇒短時間に多くの水素を爆発的に発生させるため即効性が期待できる! ※マリンミネラル水素パウダーは、約24時間1,000ppb以上の高濃度水素を発生させる! ⇒「水素ガスはすぐに抜けてしまい短時間しか効果がない」というデメリットをカバーしている! ⑦還元力が極めて高く、水素ガス発生量も多い(マリンミネラル水素パウダーの驚きのチカラ) 酸化還元電位試験酸化還元電位は還元力を測定する方法で、マイナスの数値が大きいほど還元力は高いということです。マリンミネラル水素パウダーは、水道水の酸化還元電位+480mVの状態から大幅に下げる圧倒的な高出力を発揮しました。特に最大出力が1時間後に驚異の-850mVという極めて高い出力を出しています。 [Image] [Image] 水素ガス発生量試験ガスクロマトグラフ法により、マリンミネラル水素パウダーから生じる水素ガス発生量を測定しました。その結果、検体1g当たり140mLの水素ガスが発生しました。これは、1,000ppbの水素水11ℓに相当するほどの大容量になります。 [Image] ⑧急性毒性試験実施済(安全性について) マリンミネラル水素パウダーは急性毒性試験(LD50)を実施済です。[Image] [Image] ⑨まとめ • 水素は宇宙で最も軽くて小さい元素で、私たちの身体の約60%は水素からできているほどの重要な元素 • 私たちは紫外線や放射線、食品添加物、喫煙、運動や疲労、ストレス等の要因から多くの活性酸素が体内で作られる • 現代病の90%の原因は、活性酸素の中でも特にヒドロキシルラジカル等の「悪玉活性酸素」とわれている • 水素は「ヒドロキシルラジカル」をはじめとする悪玉活性酸素のみを選択的に還元する抗酸化物質 • 水素の還元作用により老化遅延(アンチエイジング)、美容、癌の抑制などあらゆる健康増進をもたらす • ビタミンCやポリフェノール等の抗酸化物質は、悪玉活性酸素を還元後に自らがプロオキシダント(酸化促進物質)になる • 水素は悪玉活性酸素を還元後にプロオキシダントにはならず安全な水になる • ヒトが持っている抗酸化酵素は加齢とともに減少するため、水素を外から摂取し続けることが重要 • 水素はミトコンドリアより1/10000も小さいため、容易にミトコンドリアに入り込みエネルギー産生に使われる • 水素は運動後の乳酸値と筋疲労物質「クレアチンキナーゼ」を抑える ⇒パフォーマンスの向上が不可欠となるアスリートの間でも水素が利用されている • マリンミネラル水素パウダーは、炭プラスラボ社独自の特殊技術で製造している ⇒水素を海洋深層水粉末と微粒二酸化ケイ素の混合粉末に大量担持している(特許出願済:出願番号2020-096027) • 海洋深層水粉末は、静岡県の伊豆沖の日本一深いミネラルの豊富な水深800mから取水した海洋深層水を使用 ⇒電気透析装置によりナトリウムのみを除去し、カルシウム、マグネシウムなどの主要ミネラルや微量ミネラルを抽出して粉末化 • 低温高圧加工だから海洋深層水粉末の主要ミネラル、微量ミネラルの組成が壊れていない ⇒水素と良質なミネラルの補給が可能 • マリンミネラル水素パウダーは、水と混ざると「水素ガス(H2)」を素早く大量発生させる ⇒水素が血液および臓器細胞中のミトコンドリアやDNAにいたる身体の隅々まで浸透し、安全且つ即効で悪玉活性酸素を還元 • マリンミネラル水素パウダー水溶液は、10分で水素溶存限界濃度(約1600ppb)に到達 ⇒水素を発生させる爆発力が他社と比べて違う(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定) • マリンミネラル水素パウダー水溶液の酸化還元電位(還元力)は、1時間後に検体最大出力-850mVと高出力 ⇒水道水の+480mVと比較して圧倒(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定) • マリンミネラル水素パウダーの水素発生量は1g当たり140mL(1,000ppbの水素水11ℓに相当するほどの大容量) • マリンミネラル水素パウダーは、約24時間1000ppb以上の高濃度で水素ガスを発生(※水素パウダー1gを溶かした100mL水溶液で測定) ⇒水素ガスは早めに抜けてしまい、長期で還元作用が働かないとよくいわれるデメリットをカバーしている • マリンミネラル水素パウダーは急性毒性試験(LD50)を実施済 • 参考:ヒドリドイオン「H-」が発生する焼成サンゴCa水素パウダーと同時摂取により、短期間でDNA損傷抑制作用が認められた

【炭プラスラボ】筋肉の発電所(ミトコンドリア)をサビさせない。クレアチン製品の価値を「細胞保護」で倍増させる。

クレアチンの効果を最大化する、水素×海洋ミネラル素材[image (1).png] クレアチン配合品の企画をご検討中のご担当者様へ。筋肉増強・パフォーマンス向上を目的としたクレアチン単体では、実はハードなトレーニングで発生する「悪玉活性酸素」による筋細胞のダメージまではカバーできません。当社のマリンミネラル水素パウダーは、その課題を補いクレアチンの効果を後押しする相乗原料としてご提案できます。 【悪玉サビだけを狙い撃ち】 水素は自然界最小の元素で、体内すみずみまで浸透します。筋合成に必要な「善玉」には反応せず、細胞を傷つける「悪玉活性酸素」だけを選択的に無害な水へ変換。トレーニング後のダメージケアに直結する働きです。 【1gで水素水11リットル分、48時間持続】 わずか1gの摂取で、1,000ppb相当・約11リットル分の水素水に匹敵する水素を体内で発生。効果は最大48時間持続するため、トレーニング直後だけでなくリカバリー期間中も還元力をキープできます。 【クレアチンと相性の良いミネラル補給】 ベースは伊豆沖水深800mの海洋深層水。低温高圧加工により主要・微量ミネラルを壊さず抽出しており、ATP産生を支えるマグネシウムなどを自然な形で補給できます。クレアチンによるエネルギー産生をミネラル面からサポートする組み合わせです。 【学術的裏付けと安全性】 水素研究の第一人者・三羽信比古博士(県立広島大学名誉教授)監修のもと開発。日本食品分析センター(JFRL)による急性経口毒性試験(LD50)もクリアしており、食品配合における安全性を確認済みです。 クレアチンを「筋肉を作る建材」とすれば、本品は「現場のゴミを片付け、作業効率を最大化する現場監督」。クレアチン配合品の差別化・機能性向上を図る相乗原料として、ぜひサンプルにてご検討ください。

【炭プラスラボ】「売れる理由」を科学する。原料開発パートナー

新商品の差別化に頭を悩ませる中堅メーカー・ECブランドの皆様へ。大手に負けない科学的根拠、SNSで語れる明確なスペック、そして企画から製造までを支える開発力。 炭プラスラボは、研究チームが培ってきた50年の研究実績に基づく知見と、実行力のある開発体制を兼ね備えた、独自性の高い企画開発パートナーです。 [sumipluslabo.png] 【エビデンスと知財で差をつける】炭プラスラボは、信州大学医学部や星薬科大学等との共同研究を通じて得られた知見やデータを、原料提案や製品開発支援に活用しています。 科学的根拠に基づく原料設計や商品企画により、高価格帯の商品であっても、その価値や特徴を消費者に分かりやすく伝えられる製品づくりを支援します。 さらに、独自技術による「還元NMN」や、特許取得済みの「機能性食用炭」など、他社との差別化につながる独自性の高い素材や技術をラインアップ。 ブランドの独自性を高め、大手メーカーとの差別化につながる商品開発を支援します。 【数字で語れる、明確なスペック】ECブランドの商品開発において重要なのは、商品の特徴を数字やデータで分かりやすく伝えられることです。 所定の試験条件下において、比較対象に対し150倍以上の吸着性能を示した「麻炭」、水素を安定的に保持するヒドリドイオン型素材、比較試験において約5倍の還元力を示した「還元リポVC」など、数値やデータで特徴を伝えられる原料を取りそろえています。 こうした原料は、LPやSNSにおける訴求ポイントとして活用でき、商品の特徴や開発背景を消費者に分かりやすく伝えることができます。 また、脂質の吸着・排出・生成阻害に着目した「オイルブロックEX」など、消費者に商品の特徴を説明しやすい素材を活用することで、商品の特徴や価値を伝えやすい商品設計を支援します。 【企画から製造まで、ワンストップで伴走】商品企画から原料選定、処方設計、試験・分析、製造、論文化までを一括してサポートします。 商品開発に必要な業務をワンストップで支援することで、組織規模の大きくない中堅メーカー様やECブランド様の開発工数を削減し、新商品投入のスピードアップに貢献します。 供給能力や納期、在庫状況を踏まえた計画的な製造体制により、生産計画への影響を可能な限り抑え、安定した商品供給と事業成長を支援します。 【炭プラスラボが選ばれる理由】・大学との共同研究を通じて得られた知見とデータを活用した開発支援 ・特許技術や独自素材による、他社との差別化につながる商品提案 ・数字やデータで特徴を伝えられる原料ラインアップ ・企画から処方設計、試験、製造、論文化までを支えるワンストップの開発体制 貴社の新商品開発における「売れる理由」づくりを、炭プラスラボがサイエンスと開発力の両面からサポートします。 研究チームが培ってきた50年の研究実績が、貴社の“売れる”を支えます。 まずはお気軽にお問い合わせください。 ※記載している数値や性能は、所定の試験条件下における原料または素材の試験結果です。最終製品における効果や体感を保証するものではありません。 ※試験結果や数値の詳細、比較対象、試験方法等については、お問い合わせください。 ※大学との共同研究は、炭プラスラボと信州大学医学部、星薬科大学等との間で実施しているものです。各大学・学部が、お客様の商品開発や製造を直接支援するものではありません。

【炭プラスラボ】大手ブランドに「選ばれる根拠」を。 サイエンスと知財で、素材の付加価値を高める原料開発パートナー

■ こんな課題はありませんか 大手メーカーにおける新規原料の採用では、品質、安全性、安定供給、科学的エビデンス、知的財産など、多面的な検証と慎重な社内承認が求められます。 また、多数の商品・ブランドを展開する中で、 ・既存商品との差別化につながる独自性 ・採用を検討するための客観的な科学的根拠 ・長期的に安心して採用できる品質と供給体制 ・競合商品との差別化につながる知的財産 を備えた原料が求められています。 炭プラスラボは、独自性の高い機能性素材の研究・開発を行い、その背景となる科学的根拠、知的財産、品質を重視した原料をご提案しています。 ⸻ ■ 50年以上にわたる研究基盤と大学との共同研究 当社の技術基盤には、創業者による50年以上にわたる抗酸化・多孔質物質に関する研究があります。 現在は、信州大学医学部、星薬科大学薬学部との共同研究を通じて、当社独自素材の機能性や作用について科学的な検証を進めています。 単に特徴のある原料を開発するだけではなく、大学との共同研究や各種分析試験を通じて、当社独自素材に関する科学的エビデンスを継続的に蓄積しています。 こうした研究への取り組みそのものを、原料の信頼性と付加価値を高める重要な基盤と位置づけています。 ⸻ ■ 知財戦略による独自性と差別化 炭プラスラボでは、独自技術・独自素材について、国内における特許を中心とした知財戦略を積極的に進めています。 単なる一般原料の供給ではなく、研究開発によって得られた技術や知見を知的財産として保護することで、他社との差別化につながる独自性の高い原料開発を目指しています。 コモディティ化しやすい健康食品市場において、価格だけではなく、「独自性」「科学性」「知財」を軸とした商品づくりに貢献します。 ⸻ ■ 数字で説明できる素材スペック 炭プラスラボでは、素材の特徴を可能な限り客観的な数値や分析結果によって示すことを重視しています。 例えば、 ・高い吸着性能を有する独自の機能性炭素材 ・水素発生性能を数値化した独自の水素関連素材 ・発酵・還元技術を活用した独自の機能性素材 ・特許技術を背景とした高付加価値原料 など、既存商品との差別化やプレミアム化につながる素材の研究・開発を進めています。 イメージだけの訴求ではなく、「この原料ならではの特徴は何か」を客観的に説明できる素材づくりを重視しています。 ⸻ ■ 品質と安定供給を重視 大手メーカーとの長期的なお取引においては、原料の独自性や機能性だけでなく、品質の安定性や継続的な供給も重要であると考えています。 当社では、製造委託先や原料メーカーとの連携のもと、各原料の特性に応じた品質確認や分析を行い、安定した品質と継続的な供給を重視した原料開発・供給に取り組んでいます。 また、最終製品のOEMについては、国内GMP認定工場等との連携による商品化にも対応しています。 ⸻ ■ 原料採用から商品化までを技術面からサポート 炭プラスラボは、単に原料を販売するだけではなく、独自原料を活用した商品づくりを技術面からサポートします。 ・商品コンセプトに適した独自原料のご提案 ・原料特性や配合に関する情報提供 ・各種分析結果や研究成果を踏まえた原料説明 ・特許をはじめとした知的財産を背景とする独自原料のご提案 ・国内GMP認定工場等と連携した最終製品OEMへの対応 など、当社が蓄積してきた研究・開発の知見を活かし、商品企画から商品化まで原料メーカーの立場からサポートします。 ※研究成果・知的財産・技術情報については、その内容や秘密保持の必要性等を踏まえ、開示可能な範囲でご説明いたします。 ⸻ ■ 炭プラスラボが大切にしていること ・50年以上の研究を背景とした独自の技術基盤 ・信州大学医学部、星薬科大学薬学部との共同研究 ・科学的エビデンスを重視した独自素材開発 ・国内特許を中心とした知財戦略 ・数値や分析結果を重視した素材設計 ・品質と安定供給を重視した原料供給 ・国内GMP認定工場等と連携した商品化への対応 ・長期的な信頼関係を重視した取引姿勢 炭プラスラボは、単なる原料商社ではありません。 独自素材・科学的エビデンス・知的財産を組み合わせ、大手メーカーの商品に「選ばれる根拠」を付加する原料開発パートナーを目指しています。 新規商品の企画、既存ブランドとの差別化、高付加価値原料の探索などございましたら、まずはお問い合わせください。 当社独自素材の中から、商品コンセプトに適した原料をご提案いたします。